映画・Vシネマで見せた女優
「映画・Vシネマで裸体を見せた女優さん」
今回の話題は映画やVシネマで裸体を見せてくれた女優さんたちについて記載します。筆者も色々とお世話になりましたよ。映画で裸体を見せた女優さんは数多くいます、とても全員を紹介はできません。ここでは特に筆者の頭に焼き付いている女優さんと、そのシーンについて記載いたします。
まず、倍賞美津子ですね。彼女は緒方健の主演した「復讐するわ我にあり」という映画で、義父と、混浴の風呂場で、全裸になり、その巨乳を後ろから義父にもまれるシーンを思い出します。何せ若かりし頃の彼女はナイスボデイ、形のいいお尻と、巨乳を後ろ手に揉まれるシーンは、思わず私の手に置き換えたくなりましたね。そのほか彼女は「女衒」という映画でもセクシーな演技を見せてくれました。
女優の名取裕子も「序の舞」「マークスの山」でセクシーな姿態を堪能させてくれましたね。松坂慶子もセクシーな映画に多数、出演していますね「人生劇場」「帰らない一通の手紙」等ですね。仁義無き戦いシリーズでは、なんといっても、第一作の、かたせ梨乃の最後のセクシーなシーンは、彼女の巨乳を始めて見まして、これは感激でした。彼女は他の何作でもその見事な肢体を見せてくれましたね。
私は、思い出深いのは、ウルトラセブンでアンヌ隊員役を演じていた、ひし美ゆり子が、東映のポルノ映画(当時はAVではなく、ポルノと呼ばれていました)に出演したことです。有名なのは「忘八武士道」ですが、この映画は成人映画でして、あのアンヌ隊員の裸を見ることができるとは、ちっと感激でしたね。彼女は中々いいからだでして、巨乳で、楽しませていただきました。
竹下景子も若かりし頃は「祭り準備」という竹下景子も若かりし頃は「祭り準備」という映画で、裸体を披露してくれまして、あの竹下景子がとこれも得した気分でした。原田良雄が主演の「やさぐれ刑事」では、大谷直子が原田良雄の妻役で出演していましたが、犯人に寝取られ、主人公が追いかけて見つけ、妻の大谷直子を、無理矢理に脱がして抱くシーンは、大谷直子の乳首がハッキリと見え、他の覚ませてもらいました。彼女は日活ロマンポルノでも大胆な演技をしていますね。
この映画では、犯人の愛人の赤座美代子も出ていまして、主人公が、彼女の家に入り込み、無理やり、着物の胸から手を入れて胸をあらわにして、犯すシーンは、彼女の乳首がハッキリとみえまして、思わず生唾を飲み込みまして擬似体験です。彼女の若い頃で胸ははりがあり、主人公がうらやましかったですね。そのほか、吹雪ジュン、鈴木砂羽、南野陽子、杉本彩と数え切れない女優さんが映画等で裸体を披露してくれました。筆者にとっては、どの映画も思い出深いですね。今はDVDで、当時の映画を楽しむこしができまして、ささやかな楽しみであります。これからも女優さん達には、大胆にセクシーな演技を大いに期待したいですね。